DIARY 2026年8月

日常のことや、マンガ、アニメ、映画、ドラマ、フィギュアスケートの感想などをつらつらと書いています。らくがきもあり。特に説明がないものは基本的に自作小説に登場するオリジナルキャラクターです。ご意見・ご感想・雑談などはメールフォームよりどうぞ。日記の更新が止まったときはXアカウントのほうをチェックしてみてください。

2026年8月3日

アンジェリカ

アンジェリカ。

今日も体調は良くない。体のあちこちがガタガタになってるような感じ。関係あるのかわからないけど、熱中症の翌日から左目もだいぶ悪化しててつらい。パソコン作業とか難しい。

そんなこんなで金土日は日課の運動をおやすみしてたんですが、そうしたらちょっと体重が増えてた。スイーツをいっぱい食べたのも原因のひとつかも。そんなわけで今日から日課の運動を復活。体重をもうすこし増やしたいとは思ってるけど、実際に増えるといろいろ苦悩や葛藤がある…筋肉を増やしたいのであって脂肪を増やしたいわけではないし…血糖値のこともあるし…。健康診断が近いから敏感になってる。

一次元の挿し木 #05

石見崎唯は6年前に交通事故で亡くなっていたらしい。じゃあ唯を名乗ってたのは何者なんだ? 京一のところでは石見崎教授の娘の真理と名乗ってたけど、本当…? 確かに真理の顔がいっさい出てこないのは不自然だとは思ってたけどさ。おかげんがよろしくないんじゃなかった? 車椅子で散歩に連れて行くのも難しいんじゃなかった? なのにめっちゃ元気そうだね? 親戚に保護されていたという話は何だったの? とか考えると本当に真理なのかまだ疑わしい。京一に面会するために真理の名前を利用しただけということも考えられる。

紫陽はただのイマジナリー妹というわけではなさそうな。石見崎教授が悠にDNA鑑定させたあたりからしても、何かあるんだろうな…と思ってたら悠のお母さんが産んだ??? うーん、発生生物学者の仙波佳代子が関わっているのだとすれば、やっぱりクローンとかそういう話なんですかね? クローンだから出生届も出さずに隠して育てた? でも普通に産んだのなら普通に出生届も出せそうな気がするけど…。ループクンド湖の骨がどう関わってくるのかはわからない。

唯と紫陽が友達で、唯が探しているのも紫陽ということなら、真理=紫陽なのかなと思ってたんだけど、唯が真理だとすると違うことになるな。説明するのもややこしい…!

次は未定…というか永遠に未定かもしれない。

朝…ピザトースト・レタス。昼…ヨーグルト。おやつ…バウムクーヘン・カフェオレ。夜…ごはん・冷や奴・鯖の味噌煮。


2026年8月2日

七海

七海。

体調は今日も良くならない。むしろきのうより悪化したかも。頭痛がしてて気持ち悪くてだるい。きのう早々に寝たのに、今日も起きてられなくて寝込んでました。そのおかげか朝よりは良くなってきたけど…。

夏色の雲が恋と嵐をまきおこす #4

夏輝はまだ悪あがき中。蒼汰がときどきキラキラして見える、雷を怖がってるのを見てかわいいと思う、一緒の部屋で布団を並べて寝るのに近いとか意識してる、風呂上がりの半裸を見て内心あたふたしてる、寝顔を隠し撮りしてかわいいとかつぶやいてる、恋人にも見せない全部を見せてもらえてうれしい、誰にも言わないと約束の指切りをしてうれしい…これで恋じゃないとか往生際が悪い笑。恋じゃない、絶対に、たぶん、きっと、と必死に言い聞かせてるあたりからして手遅れなんだよなぁ。

でも認めたところで姉の彼氏だからどうすることもできないし、不毛ではある。姉から略奪するタイプには見えないもんな。結局、恋を自覚してもせつなくなるだけかも。ああでもちゃんと人を好きになることができたら、夏輝にとって成長になるかな。

次は未定…というか永遠に未定かもしれない。

朝…ピザトースト・レタス。昼…ヨーグルト。おやつ…ミックスナッツ・バウムクーヘン・カフェオレ。夜…ごはん・ハンバーグ・野菜炒め・エクレア。


2026年8月1日

アンジェリカ

アンジェリカ。

一晩寝たら気持ち悪さはおさまったけど、まだ全然だるい。しんどい。ちなみにきのうの熱中症(たぶん)でどんな症状が出たのかというと、クラクラする、右耳がメニエールっぽい感じ(脱水症状になると起こる)、ふくらはぎがつる、頭痛がする、気持ち悪い、おなかが微妙に痛い、体に力が入らない…あたりかな。あさってくらいから通常運転にもどせるように頑張る。

鎖骨あたりだけじゃなく顔もちょっと焼けてた。主に鼻先で、頬もすこし。顔にもアネッサは塗ってなかったから…下地とファンデーションに日焼け止め効果がある(そんなに強くない)ので、それでいいかなと思ってたんだけど…。アネッサは顔に塗るものじゃないと思ってるけどどうなんだろう。キシキシするよね。塗ったあとでメイクとかできるんかな。

モロゾフ 95thクリームカスタードプリン。ずっと気になってたんだけど、最終日のきのうようやく買ってきて食べた。めっちゃおいしかったです。おいしさもさることながら、ガラスの容器にびっくりした。すごく重量感のある立派な容器で捨てるのがもったいないと思ってしまった。それに1個だけ買っても箱に入れてくれて保冷剤もつけてくれて袋にまで入れてくれた。めっちゃ好印象。生菓子を買って保冷剤有料ですとか言われたら萎える。そんなわけでまたモロゾフにおいしそうなプリンがあったら買うことにしよう。去年もモンブランプリンとか気になってたんだよ。

PayPayスクラッチは22戦3勝19敗でした。4回に1回の確率で当たるとか大嘘やんけ!

Ice Brave -A TURNING SEASON- 愛知公演 7/31 14:30

初日参戦。南7列目(ショートサイド・アリーナ最後列)とてもいい席でした。最前列だとどうしても目の前に来たひとに目が行きがちだけど、7列目だとすこし上からになるので全体に目が行く。そして正面。さらにそれなりに近いので表情もしっかり見える。前回のロングサイド最前列より満足度が高かったです。

音楽に疎くて曲はわからないけど、新しいプログラムどれもよかった。衣装も素敵。ダンサブルでかっこいい系のナンバーが多かったかな? そうでもないかな? あと以前のプログラムが思ったより残ってた。残ってるといってもそのままというわけではなく、演じるひとが変わったり演技が変わったりして新鮮な感じで見られるものもあったり。本郷理華さんのリバダンはそのままですね!

しょまりん四季。以前とリフトとか構成が変わってる。くるくるリフトが好き。真凜ちゃんの姿勢が美しい。クリムキンイーグルのリフトは思ったよりスムースだった。以前の映像ではもうちょっともたついてた気がする。進化していってるのがわかってうれしくなった。

しょまりんポエタ。めちゃくちゃ格好良くてとてもよかった。まだこなれてない部分はあるように感じるけど、二人の良さを引き出してくれるようなプログラムで、見ていて惹きつけられるしワクワクする。これからにめちゃくちゃ期待! 振り付けは宮本賢二先生なんですね。本当にスケーターの良さを引き出すプログラム作りが上手い。Wild Sideもそうだった。

Dancing On My Ownは宇野昌磨さんのソロになってた。いつぞやの多幸感あふれるDOMOではなく正しくDOMOだった。苦悩をにじませる大人の演技。宇野昌磨さんが小道具(ハンカチ? スカーフ?)を使ったことに一瞬驚いてしまったけど、ルフィをやり遂げた宇野昌磨さんにできないことはないよなとすぐに納得した。

ソロの白い真凜ちゃんは美しすぎて。どう見ても発光してた…神々しい…妖精というよりは女神様かな? 白い布の使い方も素敵。顔全面に覆ったときはちょっとハラハラしてしまったけども…前が見えるのかとか息ができるのかとか(心配性)。でもこれがあったから人外感が増したのかも。

最後の周回のときに中野耀司さんと目が合った気がする! 気のせいかもだけど!

公演プログラムは見応えがあった。インタビューや対談など読みごたえがたっぷりだし、前シーズン公演やリハーサルなどのお写真もふんだんに使われていて。それもこれも継続してやってきたからこそなんだろうなと。広告も宇野昌磨さんと本田真凜さんがたくさんでうれしい。しょまりんサポート企業ページは合同で広告を出してるのが胸熱。VARREL宇野昌磨(+ときどさん&マゴさん)には何気にニマニマしてしまう。

自分的には、宇野昌磨、本田真凜、宮本賢二の特別対談が特によかったです。裏話もたくさんだし、賢二先生から見るしょまりんについても聞けるし。Four Seasons は地図だけ渡された感じというのを聞いてなるほどなと。

ジブリパーク 青春の丘

モリコロパークやジブリパーク(青春の丘)の写真をいろいろ撮ってきたのでよろしければ見てください!

Ice Braveのついでに行ってきました。なぜ青春の丘なのかというと、それしかチケットが取れなかったからです。夏休みということもあってたぶん瞬殺だったんでしょうね。わたしが見たとき残ってたのは青春の丘と里山さんぽ券だけでした。里山さんぽ券だと13時からの入場しかなく、それだとアイスブレイブとかぶってしまうため無理だった。魔女の谷に入りたかったんだけど仕方ない。

青春の丘はすごく狭い範囲にあってあっというまに見てまわれる。猫の事務所は内部がめっちゃフォトジェニックで写真を撮るのが楽しい。地球屋は内部撮影NGなのが残念だったけど、見るだけでも満足。作り込みが細かくて本物感がすごい。台所は昭和感があるのにガスコンロと食洗機だけちょっと先進的だった。バイオリン工房はちゃんと工房感あってワクワクする。あと絡繰り時計が動くのも生で見られました。本当に絡繰りで動いてて感動。これを見るために青春の丘から出ずに1時間粘った笑。そんなことしてたから熱中症になったんだけど。電話ボックスにはキキの宅急便の広告が…!

魔女の谷のみえる展望台にも行ってきました。これは事前チケット制ではなくその場で買うというもの。大人150円。長期休暇中じゃない平日なら無料のようです。名前のとおり、魔女の谷が見下ろせるというだけのところ。あと翼のモニュメントもある。いつか魔女の谷にも行きたい。行き帰りに使うモノレールは無料。モリゾーとキッコロになってるっぽい。視界が開けててモリコロの景色が見渡せるのでぜひ。

コードギアス 奪還のロゼ #04 蛍火 -Alliance-

反逆のルルーシュのキャラが続々と登場。コーネリアにニーナにC.C.にL.L.に…やっぱりいちばん思い入れのあるシリーズなので、繋がりが見えるとうれしい。とはいえダモクレスの登場は歓迎できるものではないけども。

C.C.とL.L.は人の理から外れた存在だから関わらないというようなことを言ってるけど、結局なんだかんだでこっそり関わることになってしまうんだろうか。C.C.はともかくL.L.はすでに関わってるし、そうするだけの理由があるのかな。血縁というだけでなく。

ロゼはやっぱり人の上に立つ人間なんだろうな。渋るジジイどもに最適な提案をしてさくっと同盟を結ばせて、サクヤに向きかけていたレジスタンスの敵意を他に向けさせて、パイロットの適性を見抜いて能力を発揮できる環境を与えて…今回だけで功績がすごすぎるのでは。

赤髪のひとが見ていた子供のころの写真にアッシュもいた? 孤児院で一緒に育ったとか?

名探偵コナン #1209「狙われたのは誰?」

青酸カリを盗んだ犯人が誰にそれを仕掛けたのか、高木刑事とコナンと小五郎が突き止めようとする話。

だいぶ認知が歪んでいる犯人だった。自分のカスハラをカスハラだと認識しておらず、自分の言うとおりにしない相手が悪いと本気で思ってるんだよな。自分は何も悪くないのに小五郎のせいで職も家族も失ったと本気で考えてるんだよな。だから殺すのも正当な権利くらいに思っているかもしれない。

実際に殺そうとしたので殺人未遂罪になるだろうけど、結果的に誰も死んでないし傷ついてもないから、たぶんそれほど重い罪にはならなさそうな気がする。こんなのが早々にまた世に解き放たれるかと思うと怖い。ホテルのコンシェルジュも小五郎もまた狙われかねないんだよなぁ。

小五郎、夜に小学一年生をひとりで寄り道に行かせたのはよくないね。無理にでも家に連れ帰るか一緒に行くかしないと。そうしたら探偵事務所で毒を飲みかけることもなかったかもしれない。そもそも心当たりのない贈り物をそう簡単に口にしたらダメだと思う。とはいえ小五郎はいつも知らないあいだに事件を解決してる(ことになってる)から、そこらへんの感覚はマヒしてるのかも。まあコナンのせいだな笑。毒を飲むのを止めてあげたのでおあいこってことで。

コンシェルジュの女性、ウィスキーで毒殺されかけたひとにウィスキーを贈るのはさすがにどうなんだ。しかも銘柄まで一緒。本当にどういうつもりだったのか訊いてみたい。小五郎が殺されかけたことは知らなかったんですかね? ウィスキーも銘柄もすべて偶然なんですかね?

小五郎ウィスキーを直飲みとかヤバ…。

次は未定…というか永遠に未定かもしれない。

朝…ピザトースト・レタス。昼…メンチカツ野菜カレー・ミラノ風ティラミス。おやつ…どらやき・カフェオレ。夜…焼きそば。